お買い物ガイド
お問い合わせ

栗圓(くりまどか)

素材を厳選して作った優しい舌触りの栗餡を小豆で包み、小粒で「圓い」かたちに仕上げました。心まどかに、栗の風味程よい銘菓です。

栗圓(くりまどか)
商品購入

素材を厳選して作った優しい舌触りの栗餡を小豆で包み、小粒で「圓い(まるい)」かたちに仕上げました。まぶした和三盆糖で心まどかに、栗の風味程よい銘菓です。

賞味期限:発送日より20日

特定原材料等:なし

のしについて
慶事(蝶結び)   慶事(結切り)
慶事(蝶結び)   慶事(結切り)
     
慶事(婚礼関係)   弔事用
慶事(婚礼関係)   弔事用
ご用途別ののしガイド

下記よりのしの体裁をお選びいただけます。

慶事

地域により慣習の違いがございますので、送り先の慣習をご確認されてから贈られることをおすすめいたします。

慶事(蝶結び)

紅白無地のし(蝶結び) 訪問先へ手土産として持って行く場合に使われます。
御挨拶(蝶結び) 挨拶まわりなどに使われます。引越し後のご近所様の挨拶回りによく使われます。
粗品(蝶結び) 訪問先へお土産として持って行く場合。御礼より少しへりくだった使い方が一般的です。
御礼(蝶結び) お世話になった方々へ感謝の気持ちを表します。
御祝(蝶結び) 婚礼関係以外の御祝に使われます。
内祝(蝶結び) 一般的な御祝に対するお返しです。ただし、婚礼関係は結切りを使います。
御出産祝(蝶結び) 出産した方へお祝いを差し上げる場合に使われます。
出産内祝(蝶結び) 出産のお祝いを頂いた方へのお返しです。 ※名入れは「赤ちゃんの名前」「ふりがなつき」で贈ることが一般的です。
御中元(蝶結び) 関東では7/1~7/15。 関西では7/15~8/15ぐらいまでが一般的です。
暑中御見舞(蝶結び) 7/20ごろ~立秋(8/8ごろ)までが一般的です。
残暑御見舞(蝶結び) 立秋(8/8ごろ)~9月初旬までが一般的です。
御歳暮(蝶結び) 12/1~12/末までが一般的です。
御年賀(蝶結び) 1/1~松の内(関東1/7・関西1/15)までが一般的です。
寒中御見舞(蝶結び) 寒の入り(1/6)~節分(2/3)までが一般的です。

 


慶事(結切り)

快気祝(結切り) 病気が治って回復に向かわれている方への御祝い時に使われますが、 地域によっては快気内祝と同じ使い方をされる方も多いです。
快気内祝(結切り) 病気が治って病気見舞いを頂いた方へのお返しに使われます。
御見舞(結切り) ご病気の方へ持っていく時に使われます。

 

 

 


慶事(婚礼関係)

婚礼関係無地のし
(結切り)
婚礼全般の進物時に使われます。
寿(結切り) 引き菓子で使われます。 ※名入は新郎が右側、新婦が左側ですが、養子縁組の場合は新婦が右側です。
御結婚御祝(結切り) 結婚をする方へお祝いを差し上げる時に使います。
結婚内祝(結切り)  結婚のお祝いをいただいた方へのお返しに使われます。

 

 

弔事

地域により慣習の違いがございますので、送り先の慣習をご確認されてから贈られることをおすすめいたします。

弔事用

仏事用無地のし 弔事関連で幅広く使われます。
御供 法要のお供えのお品に使う表書きです。
粗供養 四十九日以後の法要のお返しに使われます。 特に関西方面で使われることが多いです。
霊前に贈られた供物、 供花のお礼として。 または法要の時、 立ち働いてくれた方にお渡しするお品に使われます。
御仏前 法要のお供えのお品に使う表書きです。(四十九日以降)
満中陰志 四十九日法要のお返しに使われます。特に関西方面で使われることが多いです。
手提げ袋について
  • 各商品に対応した手提げ袋を同梱致します。手提げ袋が不要の場合は、注文ページの「備考欄」に手提げ袋不要とご入力ください。
  • 同封できる手提げ袋の数はご購入商品数と同数までとさせていただきます。
  • また、同封する手提げ袋の種類はご購入商品によってこちらでお選びいたしますので、ご了承ください。
  • 手提げ袋の仕様は変更する場合がございますので、ご了承ください。
ビニール袋   小分け袋
ビニール製 手提げ袋   小分け用袋 手なし
     
紙袋中   紙袋大
紙袋 (中)   紙袋 (大)

 

このページのトップへ